即日キャッシング

即日キャッシング|頼れるカードローン会社はココ!

即日キャッシング

 

緊急事態でどうしても今すぐお金が必要という時って困りますよね。

 

そういう時に助けてくれるのが即日キャッシングです。免許証のような顔写真入りの身分証明書があれば、審査をしてくれます。

 

50万円までの借入であれば収入証明書も必要ありません。早い所ですと、審査が完了するまでに最短30分ですし、借入までは最短60分です。

 

お金借りる至急で!というときには本当に助かりますよね。まずはWEB上から審査の申し込みをしましょう。

 

審査に通った後は、無人契約機に行き、カードを発行してもらい、近くのコンビニATMなどで引き出すことができます。

 

もし対応する銀行の口座があれば、無人契約機に行かなくても24時間365日振込してもらうこともできます。口座を持っていればこちらの方が楽ですね。

 

3秒の簡易審査もやっています。急いでいるならまずはWEB上から審査の申し込みをするのが最初にすべきことです。

 

アコムの特徴

・初めて利用する人は最大で30日間無利息
・50万円以下なら基本収入証明書不要
・楽天銀行の口座があれば24時間365日振込してもらえる
・土日祝日でも審査可能
・審査完了まで最短30分、借入まで最短60分!

価格 3.0-18.0%
融資限度額 800万円まで
評価 評価5
アコムの総評

CMでも聞いたことがあると思いますが、安定の大手で非常に安心できるサービスです。3秒診断があるのでまずはやってみるといいですよ。

プロミスの特徴

・初めての場合には初回利用日の翌日を1日目として30日間無利息(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
・バレにくいカードレスにも対応しています(※プロミスはカードありか、カードなしかを選べます)
・ジャパンネット銀行、もしくは三井住友銀行の口座があれば24時間365日振込可能な瞬フリサービスに対応
・50万円以下であれば基本収入証明書は不要
・審査は最短30分で終わり、融資までは最短60分なのでかなり早い!

価格 4.5-17.8%
融資限度額 500万円まで
評価 評価5
プロミスの総評

プロミスもCMで聞いたことがあると思いますが、アコムと並び安心の大手です。ここも3秒の簡易診断があるのでやってみるといいですよ。

SMBCモビットの特徴

・WEB完結申し込みで職場への電話での在籍確認なし
・平日14:50までに振込の手続きが完了すれば当日中に借り入れが可能(14:50までに契約が完了している必要があります。また審査の結果によっては借入できない場合もあります)
・多くの銀行やコンビニのATMを利用できる
・他に比べるとWEB申込での入力項目が少ないので素早く申し込み可能

価格 3.0-18.0%
融資限度額 800万円まで
評価 評価4
SMBCモビットの総評

WEB完結申し込みがあるので職場にバレたくない人におすすめ。

 

 

キャッシングで家にカードが送られないようにする方法を解説

キャッシングカード

家族にバレたくない人にとって消費者金融から届く郵便物はとても困りますよね。でもキャッシングカードのように必ず届けてもらわないといけないものもあります。そんな時はどうしたらいいのでしょうか。お家に送らないようにすることは出来るのでしょうか。

 

キャッシングのカードが自宅に届くの!?

消費者金融から届く可能性がある郵便物として、キャッシングの時に利用するカードや契約書類、利用規約、利用明細など様々です。大抵は消費者金融からの配送とわからないように包まれていますので安心してくださいね。宛名を変えて送るように工夫してくれます。

 

とはいっても中身を見られてしまえばバレてしまいます。

 

キャッシングのカードを自宅に届けない場合はどうしたらいいの?

自宅への郵送をなしにしたいのであれば、ホームページからお申込み、審査結果の連絡は携帯電話を指定しておきましょう。利用明細もホームページから確認しておけば問題ありません。またキャッシングカード作成時も家に郵送ではなくて、店頭の窓口にて受け取りにしておけば郵便で送られてくる心配もありません。

 

いつ届くのかひやひやするのも嫌ですよね。ただし消費者金融によっては店頭でのお渡しを行っておらず、自宅への郵送になってしまうところもあります。オリックスカードや、三井住友カード、楽天銀行スーパーローン、りそな銀行、東京スター銀行などは郵送が必須となっています。

 

プロミスではカードありと無しを選べるカードレス対応なので、カードが家に送られるのが嫌な場合はプロミスのカードレスを利用するのがいいかもしれませんね。

 

日雇いバイトでもキャッシングでお金を借りることは可能?注意点は?

日雇いバイトのキャッシング

急な出費があって困っているけど日雇いのバイトの場合、お金を借りることが出来ないって聞いたけど本当?そんなお悩みに応えます。日雇いバイトでも申請の方法を間違えなければお金を借りることが出来るかもしれません。

 

日雇いバイトでもお金を借りることは出来る?

そもそもなぜ日雇いバイトの場合お金を借りることが出来ないのかというと、消費者金融でも銀行ローンでも貸し出すときの条件として「安定した収入があること」を一つとしています。そうなると、日雇いバイトでは在籍の確認が取れないことが問題なんです。

 

日雇いバイトの人がお金を借りる場合、申請を出すときに「アルバイト」・「パート」として申請を出しましょう。派遣会社を通じて日雇いを行っている場合は、派遣会社の名前を書くのも効果的です。派遣会社に所属してお仕事をしているわけですから在籍確認が取れるという判断になります。

 

一応念のため、電話対応している方に“在籍している旨”を伝えておいてもらえるようにしましょう。それだけでも審査に通る、通らない場合の差は大きく変わってきます。また、よく言われる在籍確認は本人が電話に出ないと意味がないという話ですが、在籍の確認がしたいだけなので本人以外の人でも問題ありません。

 

また日雇いバイトでも、ずっと安定して収入がある場合には審査に通る可能性がありますので、まずはWEB申し込みして聞いてみましょう。

 

派遣会社に登録しただけでは意味なし!

そうなると、派遣会社に登録しただけで実際に仕事をしていなくても借りることは出来るのかどうか?になりますが、ただ単に登録しただけの場合、ただの無職と同じ扱いになりますのでお金を借りることは出来ません。登録だけでなく、きちんと収入を得ているかどうかも判断されます。だからこそ、仕事を選ぶことも大切なんです。

 

日雇いバイトでも安定的な収入を得ていれば、十分にお金を借りられる可能性は出てきます。

 

逆に無職の人や専業主婦で収入の無い方は申し込みできませんので注意してください。

 

奨学金ってキャッシングの審査に影響する?総量規制の対象になるの?

奨学金はキャッシング審査に影響するか

大学や短大、専門学校などの学費として奨学金を借りている人は多いのではないでしょうか。奨学金を借りている場合、キャッシング審査に関わるのかどうか気になりますよね。大抵の人は卒業後分割で支払っている人もいると思います。奨学金とキャッシングについて見てみましょう。

 

奨学金はキャッシングの審査に影響するの?

結論から言うと、奨学金はキャッシングには関係ありません。その理由として奨学金は信用情報に記録されない為だと言われています。信用情報に記入されないということはキャッシングの審査でもわからないということなのです。

 

そもそも奨学金は総量規制対象外になります。奨学金をたくさん借りている人でも安心してキャッシング審査を受けることが出来ます。

 

奨学金遅延がある場合キャッシングの審査に影響する

奨学金は総量規制の為、心配ないといいましたが1つ注意点があります。返済遅延や滞納がある場合、その情報が記憶されてしまうのでキャッシングに影響してしまいます。返済の滞りがある=借金にあたりますから消費者金融でも貸したいとは思えませんよね。

 

また、奨学金と間違えやすいのが父母で借りる「教育ローン」や、学生本人が借りる「学生ローン」は奨学金とは違うので、遅延等がなくても信用情報に記載されます。父母の場合、返済が完了しているのかどうか確認しておくようにしてくださいね。

 

奨学金は支払いに遅延や滞納がない場合はキャッシングの審査には影響しません。奨学金は長期で返済するものですので、計画的に返済するようにしてくださいね。きちんと期日通りに返済できることで信用度が高くなっていきますのでたかが奨学金と思わずにきちんと返済していくようにしましょう。

 

キャッシングの時の仮審査と本審査って具体的な違いは何?

キャッシングの仮審査と本審査の違い

カードローンでキャッシングを検討している場合、最初に必ず審査がありますね。その審査には2種類あります。カードローンのお申し込みをして最初に行われるのが仮審査です。仮審査が通ったら今度は本審査が行われます。その違いについて見てみましょう。

 

キャッシングの仮審査・本審査の違いとは?

仮審査とは、機械を使って自動的に行われるものをいいます。申し込者の基本的な情報をもとにして融資が出来るかどうかを選択します。仮審査はどの消費者金融も即行われ、結果が出る場合が多いです。

 

本審査は、仮審査が通った内容に対して人間の手によって詳しく調査が行われます。

 

仮審査が通ったから大丈夫ということはありません。人間が行う審査になる為機械よりも時間がかかるのが一般的です。仮審査には通ったのに本審査で落ちてしまうというのは、よくあることです。融資の可否を決める最終決断が本審査にて行われます。

 

キャッシングの審査に嘘は厳禁!

仮審査も本審査も審査を行う上で大切なことがあります。審査に通りたいあまりに「嘘の申告」をすると、審査でバレてしまい本審査に落ちてしまうことがあります。ある程度は調べればすぐにわかる時代ですので、嘘の記載なく審査に挑むことが大切です。審査とは信用度を図るものでもあるのを忘れずに。

 

また、遅延や滞納はいかなる理由があるにしても印象が悪くなってしまいます。出来る限り信用度が下がるようなことは避けてください。

 

金融機関によって仮審査や本審査の厳しさは異なります。その為、A社ではローンの審査に落ちたけどB社では審査が通ったなんてこともあるのです。むやみにお申し込みをすると審査が難しくなりますのでお申し込みをする金融機関もきちんと選ぶようにしましょうね。

 

キャッシングの必要書類について徹底解説!健康保険証は使えなくなった?

キャッシングを利用する場合、審査を行うに辺り必要な書類があります。金融会社によって必要書類は異なるので事前に確認するのがおすすめです。では一般的にどのような書類を用意しておけばいいのでしょうか。

 

キャッシング審査の必要書類とは?

・運転免許証
・パスポート

金融機関によって異なりますが、収入証明書が必要になる場合があります。その場合は、源泉徴収・確定申告・給与明細などが必要になります。利用する金融機関にて事前に確認するようにしてくださいね。金融機関によってはマイナンバーの提示を求められる場合もあります。

 

健康保険証は本人確認書類としてキャッシングの審査に使用できましたが、2016年10月より本人とわかる顔写真の書類が必要になり今では使うことが出来ません。

 

本人確認書類は原則、運転免許証などの顔写真があるものと定められていますので、運転免許証を持っていない場合は確認して用意するようにしてくださいね。

 

本人確認書類と住所が違う場合は?

本人確認書類に記載されている住所と、現在住んでいる場所が違う場合は発行してから6カ月以内の以下のような書類が必要になることがあります。

・国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
・社会保険料の領収書
・公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

1点だけ用意すればいいところと、2点必要なところもあります。

 

キャッシングに必要な書類が変わるようになり、運転免許証を持っていない人にとって少し不便になってしまいました。写真付きのマイナンバーカードや住基カードなどで代用できる場合もありますので事前に発行しておくようにしましょう。